ふだんからスマートフォンに記録している、
「でかけた場所」「撮った写真」「スケジュール」といった
何気ない「今日のできごと」が
ほぼ日手帳アプリに自動で集まります。
ひとつひとつの行動を思い出そうとしなくても
タイムラインを見れば、その日の足跡をたどれます。
タイムラインに並んだ記録の中から、
どれかひとつを「今日の表紙」として
クリップしてみましょう。
写真や予定、メモや出かけた場所などでもOK。
今日はどれにしようかな、と毎日ひとつ選べば、
あとで振り返ってたのしめる
「LIFEのBOOK」ができていきます。
いつでも持ち歩いているスマートフォンだから、
どんなタイミングでもメモができます。
思いついたアイデアや、友達に教えてもらったお店、
気になるサイトや動画のURLなど、
その日に知った情報をすべて残しておけます。
タグをつける機能もあるので、
気になるメモをまとめて見返すこともできます。
ほぼ日手帳アプリでクリップした「今日の表紙」から、
写真などの思い出を選んでプリントできる「思い出プリント」。
紙のほぼ日手帳に合わせたサイズで印刷できるので、
デコレーションもうんと気軽で、にぎやかに。
アルバムやスクラップブックにも、ぜひどうぞ。
データの作成は、印刷したい思い出とサイズを選ぶだけ。
自宅でも、お近くのコンビニでもかんたんに印刷ができます。
(コンビニに直接データを送信できる機能も準備中です)
対象期間中にほぼ日オンラインストアとほぼ日のTOBICHI(東京・京都)で
お買いものをしてくださった方全員に、この「思い出プリント」の機能を
5回分無料でお試しできるチケットをプレゼント!
ぜひ、この機会にほぼ日でのお買いものをおたのしみください。
タイムラインに並ぶ記録にコメントを足せるほか、タグを付ければグループ分けも。思い返すのに便利です。
1日1枚クリップした思い出を月間カレンダーやスライドショーでプレイバック! 毎月のふりかえりがたのしみに。
今日のタイムラインには、同じ日付の過去の記録も表示。季節感や行事など、2年目からよりたのしいものに。
ほぼ日手帳アプリを使っていると、いろんな場面でもらえる「おまけ」。ためるとうれしいことがありますよ。
アプリを開くと、あなたの「センパイ」がいます。
センパイたちのセリフは、ほぼ日独自の
「手づくりAI(人"考"知能)」でつくられていて、
日々の記録にコメントをくれたり、
励ましてくれたり、感想を言ってくれたり。
とはいえ、人工知能ではありませんから、
まーったく関係ないセリフを話すこともしばしば。
毎日会うセンパイに、すこしずつ愛着が湧くはず!
まずは3人から、好きなセンパイを選びましょう。

ぼくはワンタ、頭の上はニャーコ。イヌ好きもネコ好きも頭の上好きも、ぼくたちを選ぶべき。いや、べきは言い過ぎか。
Designed by SANDER STUDIO

エルカって呼ばれてる。カエルのエルカ。おしゃべりは得意じゃないけど、センパイに選んでくれたら、がんばれるかも。ケロ。
Designed by Momoe Narazaki

わしはコネリア王国の王ちゃまじゃ。なぜセンパイをやろうと思ったのか。コネリア王国とはどこにあるのか。今はナイショじゃよ。
Designed by Yuka Morii
ほぼ日手帳アプリのタイムラインに今日のできごとが自動で記録されるから、1日を振り返りながら日記を書けます。数日分の日記をまとめて書くときにも重宝します。
あなたの毎日をほぼ日手帳アプリが覚えておいてくれるので、こまめに記録するのが苦手でも大丈夫。日記をつけてみたいけど自信がなかった方にもおすすめです。
スマホのカメラロールに日々たくさん増えていく写真や動画。ほぼ日手帳アプリで1日1枚ずつお気に入りの写真を選んでいけば、簡単にアルバムをつくれます。
月額550円のプレミアムプランにご登録いただくと、
写真や動画をぜんぶクラウドにアップロードできるほか、
「思い出プリント」を無制限で使えるなど、
ほぼ日手帳アプリならではの機能を
よりたのしく、安心してご利用いただけます。
なんでもない1日の、ちょっとした瞬間の写真にメモを付けて残してみたら、日々がすこしうれしくなりました。誰かに見せるわけでもなく、それで十分、自分がうれしい。手帳を書かなくなるかなと思ったけど、また別で書くことがあるのにもおどろきました。
遊びの写真も仕事のことも、移動距離も自動で入ってくるので「なんだかんだいろいろやってるじゃん私」と思えます。感じたことを書いたり、見返したりしていると、少しずつでも前に進んでいることが可視化されて、自分を育てている感覚になりました。
個人的に推したいのが、メモの取りやすさ。「+」マークを押して、メモして、投稿。書きかけでも気にせず、投稿。紙の手帳のように、思い出した時にいつでもすぐに(本当にすぐ)書き加えられるし、何も書き加えられなくても、それもまた良いのです。
何もしなくても出かけた場所の地図が記録されています。わたしの足取りが常に思い出せます。そして何年も保存されます。行った場所で撮った写真も紐づくし、その日の天気もわかります。なんて夢のようなアプリなんでしょう。
ものぐささんで、手帳をなかなか使いこなせない方にとても嬉しいアプリです。毎食ごはんを撮影すれば、ごはん日記の完成ですし、毎日自撮りをすれば、コーディネート日記の完成です。写真を撮るのが楽しくなります!
驚いたことに、ほっといても勝手に記録をしてくれるのにもかかわらず、「このアプリのために今日の写真を撮ろう」という能動的な動きが自分のなかにできているのです。これはいいかも、たのしいかも。
読書手帳にその日読んだ本の書影を印刷して貼っていたので、その一連の作業が楽ちんになるのがうれしいです。読みおわるのと同時に「今日の表紙」に書影を選んで、一言感想を添えておけば、書き忘れもなくなりそう!
SNSにあげる写真は「人に見せてもいい自分」だったり「見てほしい写真」だったりします。でも、このアプリでえらぶ写真は「自分にとって大事」なもの。人にわかられなくてもいい、でも、たいせつな瞬間。その意識が欠けていたんだなって思いました。
毎日の記録は通勤中の電車で手軽にできるし、お休みの日は、記録していた「ひとこと」をきっかけにあれこれ思い出せるので、手帳がとても書きやすくなりました。積み重ねていくと、来年以降にもっとたのしくなりそうだな、と思いながら、今日も電車でポチポチと記録しています。
デジタルに疎く、面倒くさがりのわたしでも、センパイが労いながら使い方を教えてくれるので理解できました。使いこなそう!と意気込まなくても続けられそうです。ワンタとニャーコの脱力感のあるコメントがすごく好きで、友達と会話してるような感じがします。
好きなキャラクターのイラストが毎日Xで投稿されるので、ダウンロードすれば毎日「ほぼ日手帳アプリ」にたまっていきます。Xで見るよりもアプリ内での画像のサイズ感がよくて、かわいい~! ってなります。
「日々の言葉」の引用元の記事に、ワンタップで飛べます。べんりー! この対談は読んでいなかったなあ、というときにページにスッとたどりつくので、読みものとの出会いも、おもしろさも増えました。
自分の記憶に残っていないことでも、手帳を忘れた出先でも、アプリにメモしておけば、あとで見返して紙の手帳に記録できます。まさに手帳の相棒!
通勤時間が自分をゆったりと振りかえる時間になりました。写真と位置情報が自動で記録されるので、うっかり忘れてもその日のことが残っていてとてもうれしいです。
記録が溜まっていったらおもしろいだろうなと思いました。ほぼ日5年手帳みたいな良さを感じられる予感です。
今年こそは日記をつけよう! と決意してもすぐに挫折する私でも続けられています。ゲームのような雰囲気が漂っているところもお気に入り。
「あの日じぶんはなにしてたっけ?」が、あっという間にわかるようになった!
「むすめのバレーボールの試合。この喜びも、悔し涙も、いつか彼女たちを支えるだろう。感情が爆発するほどに、バレーボールが好きになったんだ。」日々の感動を写真と共に思い出しています。
スマホにたまっていた写真が、アプリのなかでイキイキと1日を伝えてくれることに驚きました。文字やイラストのほぼ日5年手帳ともまた違うたのしさがあります!
今までなら撮っていなかったであろう写真を撮ることが増えてます。散歩に来た公園の風景とか、食べたものとか。何も撮らない日は、読んでいる本の画像にひとことコメントを入れたりしています。
今までは整理されず見返すこともなかった画像が、1日1ページに整理され、見返す動機にもなります。時間単位で画像がタイムラインに自動登録されるので、記憶も鮮明によみがえってきて、さらに続けたくなります。
毎日の表紙の1枚を見ると、そこから色んなことを思い出せます。運動しない私は、できるだけ歩くことを心がけているので、歩数や移動の足跡が見られるのもうれしい!
頑張らなくても、写真や行った場所が自動でまとまるのが便利です。その中から「今日の表紙」を自分で選んで決めるので、「今日が、自分にとってどんな日だったか?」を振り返る良いきっかけになっています。
一日の終わりに「今日の表紙」を選ぶというのが習慣になってきました。選んだ表紙を「月」表示で並べたときに、ラーメンの比率が高くなっていると気持ちいいです。
写真を撮ることがふえたし、月間カレンダーに今日の1枚が埋まるのがスタンプみたいで気持ちいい。そしてうまったカレンダーを眺めるのがとてもうれしい!
ほぼ日手帳に書く日記が続けやすくなりました。何日か白紙が続いても、アプリを見返せば書くヒントがたくさん! アナログ派のかたも、アプリとの併用は便利ですよ。
日記を書くとき、いろんなアプリを開いて行動を思い返す必要がなくなりました。これひとつで全部わかる!
普段は手帳を毎日書くことができず、週末にスマホの写真を見返して書いていました。手帳アプリができてから、スキマ時間に写真を見ながら記録ができて、センパイが写真に合わせてコメントしてくれるのも好きなポイントです。
なんでもない写真とちょっとしたコメントだけを記録したかったので、誰にも見せないこのアプリがちょうどいい感じがしています。操作もシンプルなので、気楽に日々のふっとしたことをぽちっと保存しています。
インスタでは「他の人が見てもたのしいだろうな」という視点で写真を選んでいて、すっごく主観なものはアップしていません。アプリでは、心がほんのちょっとだけ動いた、その小さな波を、拾い上げて残すことができます。
このアプリで一番好きなのは「センパイ」です。何気ない一言なのに、ちゃんとおもしろい。ユーモアも気づきもあって、なにより言葉にあたたかみがあります。身内ながら「これはすごい」とアプリをひらくたびに思います。
通知をオンにしておくと、記録し忘れている日はセンパイからリマインドが届きます。たまに、ただ名前を呼ばれるだけの日があるのですが、そのゆるーい感じが個人的にとてもお気に入りです。
「今日の表紙」の写真を1枚選ぶのがたのしいです。毎日ちゃんと選んでおくと、月の一覧のページにずらりと写真が並んで、「今月のわたしもたのしかった!」とあとから何度でも思えるのがとてもうれしいです。
ドラマ好きの私は、「このセリフ最高!」と思ったら手帳アプリにすぐ記録しています。作品名でタグ付けすれば後から振り返りやすく、とても便利です。